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「このままで行きますと、数十年後には、北極の氷が全て溶け、その結果として、 海面が7mも上昇してしまうのです!」と、北極大陸仮説を提唱してる人が駅前に居た。 配っていたビラは火力発電所建設反対とかそんなんだったんだが・・・・。
リモートインストール。
リモートデスクトップの¥¥tsclient¥dとかの
ひたすら怪しいドライブから普通にインストールできる辺りがすばらしい。
オリジナルディスクチェックとか入れられると回避するのがめんどくさくて買う気を失くすので
やっぱりこういう姿勢を真似するべき。どうせ無駄なあがきだし。
インストール前のアンインストールに失敗してハマりかけたのがちょっと謎ではあるけど、
まあ、インストール先のディレクトリを勝手にかえてるからそのせいかも(笑)。
とりあえず、ずっと気になっていたいがいがスムーズになってるだけでも買い(笑)。 候補ウィンドウから数字で直接決定をOFFにする設定が無いのが非常に残念。 15の時にユーザの声ページみたいなとこに書き込んでおいたんだが・・・。 しつこく書き込んでおくことにする。 確定済み候補に割り込んで直す、とかはもうちょっと使ってみないと不明。 ちょっと触った感じではどうせ邪魔にならない機能なんだからもっと過激目に設定しても 良さそうかと思う。 助数詞の強化とかはわざとらしい文章で多少偉くなってるぽいのは分かった。 これも使い込まないと正確には不明。
ちょっと寄り道してから大学へ。 ついでに、坂を登るがめんどくさいので途中で降りてモノレールに乗り換え。 モノレールに乗ろうとした時点ですごい違和感が。 寄り道したのに、妙に改札がスムーズだったような・・・。 定期の範囲を通りつつ定期券を使わず、全額カードで払ってしまっていたことが判明。 大損。これも、カードが2枚も3枚もあって連携がいまいちなせいや。
と思ってたんだけどよく考えるとたまたま昨日で定期が切れていたり・・・。 まあ、どっちにしても微妙な損害なんだが、帰りに定期を買って帰るのと 今日は諦めて普通切符で買えるのとどっちが特だろうか?
bibtexを使えという至極まっとうな説はあるけどまあ。 昔、適当に造った後、ちょくちょく改良加えたりしたrubyスクリプト。 生まれて初めて書いたrubyスクリプト、の時代に初期稿が書かれた物なので ものすごく訳の分からないことをしてる部分もあるけどまあ気にしない。 引用順とリストの順を比較して、それなりにそれなりな表示にしたつもり。 順序がこんがらがっているところはgreedyに解決してるので適当。 まあ、全てが正しい順だったらそれが分かるように造ってあるという程度に考えるのが吉。
ちなみにもちろんこれを用いて生じたいかなる損害も責任を負いかねる。 なにせ、文法通りに読んでるわけでもないし。 ちょっと思い付くだけでも、¥¥citeとか書いてあったり、 verbatim環境に¥citeがあったりとかいう 悪意のあるソースでは動かないのが自明だし。
ところで、買うのを諦めた曲を適当に検索してみると、 送信可能状態にあるデータがあっさりごろごろヒットするんだけど。 ・・・えっと・・・何をコントロールしてるって? 正規ユーザーの正当な権利だったっけ?
リッピングしてサーバに置いておく以外に音楽CDの使い方ってあるんだろうか? 特にシングルでカップリング曲があんまり気に入らなかった場合とか。 1曲だけを延々聞き続けろと? それともCDチェンジャーなんかの無駄な物体に金を払えと? GB当たりの単価が馬鹿高い上に、枚数に物理的な制限があっていずれ行き詰まることが最初から分かってる様な物体に。 ついでに、もちろん、再生環境を無駄に限定するのも却下。 何故に退化せねばならんのか。
とりあえず、そもそもCD自体が大して必要な物体というわけでもないので、 不快な物は買わない。 買わないことで被害が無いかというと、 CDを買うときにいちいちDISCマークが付いているかどうか調べなくては行けなくて、 正しいCDを購入したいだけなのに神経を使わざるを得なくてめんどくさいと言う 存在するだけで積極的に迷惑な物体。 規格外の物体を同じ様な外見で売るのはやめて欲しい。 ってことで、 私は正しいCDしか買いません。 2002/7/14以降に購入したCDの枚数/購入しようとしたら コピーコントロールだったので買わなかった枚数=95/9。
参照元リンク : 強制ソート可能化串 映画:WATARIDORI
自分の修論の発表スライドファイルとして「修論2003.ppt」とかいう ファイル名のファイルを送る奴とか、 命名センスについて小一時間問いつめたくなる。 この命名規則の合理的な説明としては、 「いずれ2004を造る予定がある」ぐらいしか思い付かないんだが。
音感鑑定なるものを友人に紹介されたので、やってみた。
日本海溝って底を通してたとは思わなかった。 てっきりその区間は浮かべてあるものとばかり。
「改訂ケーブル」には対応してないらしい。
なんか、ハトがそれより一回り小さい鳥に急襲を受けて逃げ回ってた。 町中にハトを補食する生き物が居るとは知らなかった。
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